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2008年2月13日 (水)

あっという間に1週間 英会話教室2回目

 もう1週間たってしまった。勤務しだすと,なにやらかにやらやらなきゃならんことや,この際やってみたいことなど一杯出てきて,日の過ぎるのが早い。この1週間の出来事は,いつか書き足す予定。

 さて,火曜日といえば,英会話である。前回,教会に駐車場があることが分かったので,車で6:57到着。

 雑談が始まっておいて,今日のメインteacherはハン先生のよう。「今日は寒いね。」「昨日は温かかったけどね。」などと話していた。

ハン先生の自宅では,11月から3月まで雪の中で,一晩に25フィートも雪が降ることもあるそうな。まあユタ州といえば,緯度的には樺太より高いところだから当然といえば当然か。

 「みんなスキーするの。」と聞くと「そうだよ。僕も大好きだ。君は?」と聞かれたので,「うん。好きだったよ。大学時代は年に2週間はすべりに行ってた。検定1級も持ってるけど,20年近く滑ってないからぜんぜんだめだよ。」 teacher→「いや,自転車の乗り方はどんなにのってなくても忘れないから,スキーも同じだよ。」と慰めてくれた。

 今日は,」女性がもう一人増えて,男性2人,女性3人の5人の生徒でスタート。今日の歌は「私たちは神の子」。お祈りを捧げてから,今日は最初からテキストを使用。「Where were you born?」がタイトルで,テキストには5人の外国人が載っていて,どこの生まれか考える。5人のうち,ono apolpo と ロナウジーニョはわかったけど,他の3人は知らない人だった。amokisan→「onoはshort track skaterだよね。」「ロナウジーニョは今おでぶだよ。」 teacher→「なんで?」 amokisan→ 「わかんない。きっと大金つかんだから,練習サボってんじゃないの?」なんて話した・

pronauceationのお勉強。「音節」Syllableについて,one Syllableの文節と two Syllables の文節の例を教えてもらう。事例はaren'tとweren'tなど,be動詞やdoの否定形についてである。まあdon'tとdoesn'tの違いは簡単である。がじゃあpronauceationは?と聞かれると,こりゃ難しい。

家に帰ってhttp://allabout.co.jp/study/bizenglish/closeup/CU20030225bui10/index.htm

を見つけた。ここに書かれているように,Syllableについて理解することは,大変重要であることがわかった。そしてspeakingを支えるのはhearing,reading,wrightingであることも。たった2回の英会話教室だけれど,よく納得できる。一応,中・高・大・院と12年も英語を(いやいやながら)勉強したので,少なくとも中・高生レベルのテキストならまずまずreadingできる。wrightingは,つづりを忘れているものが多いけど。hearingは,ニュースで,アメリカやイギリスの報道場面などがあれば,出来るだけ字幕を見ずに聞き取ろうと努力はしてきた。(といってもABCnewsのコメンテーターたちのスピードにはとてもついていけないが)

 hearingやwrightingを向上させるには,基本的には,もっともっとwordを身につけなくてはいかんというのが実感。

 だから,この教室のようにspeakingの場面があれば,あとは現在形だの進行形だの過去形だの完了形だのにこだわらず,えい,やっと度胸さえだせば,相手がこちらの言うことを理解しようとしてくれるならば,結構通じるのだ。

 現在の中高の英語の授業では,speaking,hearingを重視してreadingやwrightingがちょっと軽視されすぎてるんじゃないかな。だって大半の日本人は日常的に英会話をする場面がないんだから,上記のURLに載ってるように, ベースとしてreadingやwrightingが上達してなきゃすぐにspeakingやhearingの能力は落ちちゃうでしょう。

 いやいやながらも,単語覚えたり,文法覚えたおかげで,NETで英文に接しても,ある程度内容を把握できる。多くの日本人にとって最も多く英語と接するのはおそらくNETの世界だろうから,学校英語でもreadingやwrightingを軽視することなく,バランスよく4つの要素を学習することが大切だろうと思う。

 そうそう,上記のURLには,日本人とNativeとの発音の周波数の違いが解説されていた。500Hzも違いがあれば,そりゃなかなか聞き取れないし,しゃべっても理解してもらえないだろうな。

 スペイン語やポルトガル語は,比較的母音がはっきり発音されるので,実は英語よりも聞き取りやすいのだ。英語のvとかfとかthのような難しい口の動かし方をしなくても,文章をローマ字式に読んでいけばいいし(本当は微妙に違うんだろうけど)。

 ただし,スペイン語やポルトガル語は,男性名詞と女性名詞が明確に分かれていて,それに伴って,動詞や冠詞が変化するので,これはこれで厄介なのだけど。

 まあoで終わる名詞は男性,eやaで終われば女性と思っておけばまずはダイジョウブだけどね。

Ele i un  bonito. Ella i una bonita.ってな感じかな。

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2008年2月 6日 (水)

英会話教室に行った。 No1

 今日,5:00に退社し,6:55ごろ2月1日にやってきたモルモンの教会へ行ってみた。小さいけれど小奇麗な教会のドアを開ける。もうドキドキものである。

 「Good evening」と声をかけると,中から「Good evening」と返事が返ってきた。でも「Please come in.」って返って来ない。しばし待ったと,意を決して入っていく。開いていたドアに入ると二人の外人さんがいた。下のMP3のように話し始めると,すぐに一人が私のことを思い出してくれて,shake hand である。

「e0001.mp3」をダウンロード

 彼はハン先生(なんてつづりだろう。次回聞いてみよう。)。よくみると,もう一人も先日うちへ来た人だ。彼はオーギュデント(アーギュデント?)先生である。んー難しい名前やなあ。

 他の生徒さんはまだ来ない。仕方ないので, Where are you from? から始めてしばしおしゃべり。聞いてのとおり,こっちは,ザパニーズ イングリッシュどころか,めちゃめちゃ英語である。でも go for brake! である。おそらく人生のターニングポイントを超えたであろう残りの人生。楽しそうなこと,やれなかったことに積極的に charenge するのだ。冠詞が違う?現在・過去・過去完了がでたらめ?能動態受動態が違う?でも「そんなの関係ねえ!」だ。本当は,教室でのやり取りを全部録音したかったが,ICレコーダーに他のデータが一杯入っていて,録音できたのはここまで。あとは

1,solt lake は,まっ平らなので,二輪や自動車のスピードの競技会などに使われるとのこと。

2,オーギュデント先生は,オレゴン州出身とのこと。「どこかわかんない」と言ったら,ホワイトボードに,西海岸の地図を書いてくれて,(上手だったよ) teacher 「ここはワシントン州(知ってるよ。イチローのいるシアトルがある州だ)。ここは?」 amokisan「知ってる。カリフォルニアだ」 teacher「オレゴンはここだよ。」と指差して教えてくれた。amokisan「きれいなところ?」と聞くと  teacher 「そう,山も海も湖もね」だって。隣にいたハン先生に「田舎だね。」っていったら笑ってた。

 amokisan 「うちの学校には,ペルーやブラジル,中国に韓国といろんな国の生徒がやってきている。英語も満足に出来ないけど,それらの言葉も勉強したいんだ。なんて話す。

3,しばらくして,ご婦人が二人やってきた。(AさんとBさんとしておこう,)私より年上で,一人は私程度,もう一人は「私ぜんぜん分からないの」と仰っていた。携帯英和・和英辞典を持っていらした。

4,最後に私と同年代の男性がやってきた。(彼はCさんとしておこう。ちなみに彼は,私よりはるかに英語が上手であった。)今日の授業はこの4人と teacher 二人である。

5,まずは,神様にお祈り。これは先生が唱えて,我々は最後にエーメンと唱えればよし。

6,次に歌。「神のご威光」ていったような歌を歌う。

6,次に先生に促されて,私から簡単に自己紹介。中学校の教師で理科を教えていること,ドラマ「24」が大好きで,いつか英語版で聞き取れるようになりたいことなどを話す。(オーギュデント先生も「24」のファンだそうな。)皆さん簡潔に住んでるところ,家族構成,趣味などお話になる。

7,今日のメインテーマは,「I love to ~」と「I hate to ~」

 この~のところに単語や文章を入れて発表。その理由を答える。

 amokisanは,「I love The compyuter. use and make.I am the administretor of our school's WeB site.I love net sarfin.」

「Ihate to the dog Becorse .I 噛まれた(単語が分からんかった) twise.」って話した。

 Cさんは,コインを集めるのがすきって言っていた。そしたら,オーギュデント先生は,コインを取り出し,「コインには表と裏があるよね。人生もそんな感じだよね。でも神様はどちらもちゃんと見てるよ。(ちょっと後半の聞き取りはあやしいが)って言ってた。

8,ここでテキストを使って,この2つについて,絵付きの文例をしゃべる。忘れちゃったけど,hateの例には,洗濯,通勤,手紙を処理する,整列して待つなんかがあった。

9,次に,一般動詞の過去形で, -ed で終わる場合,[t]か[d]か[id]かの違いを練習。

10,次は,摩訶不思議な「外人漢字」。一人の teacher が 教室の外へ出て,残った teacher が,4人の生徒のうちの一人の名前を,ホワイトボードへ「外人漢字」で書く。で,この外人漢字がわけの分からない縦線やら横線やら点やらの集まりで,まるで子供の落書きである。そして書き終わったとに外にいた先生が入ってきてそれを読み,誰の名前かを当てるのだ。交代で3回ほどやっていたけど,彼らにはわかるんだなあ。これが。

 まったく「ダヴィンチ・コード」だよ,これは。彼らが言うには,宣教師の間だけに分かるコードらしい。

11,次がめちゃくちゃ笑えたゲーム。一種の伝言ゲームだけど,このサンプルを見て欲しい。

Photo

 (1)まず,白紙が渡され,思いついた簡単な英文を書く。

 (2)それを隣の人に回し,渡された人は,書かれた英文を説明する絵を描く。そして赤線で紙を折り曲げ,最初の(1)の文を隠して,次の人に回す。

 (3)回された人は(2)の絵を見て,(1)で書かれただろう文章を考えて書く。そしてまた隣の人に紙を回す。

 (4)(3)の絵を見て,再びその絵の意味している絵を描く。

と(5)(6)と回文するわけだ。

 最後に 紙をopenする。

 大爆笑である。ちなみにこの例に挙げた紙の(1)は,amokisannが書いたものである。医者から止められているので,ビールが飲みたかったのである。・・・・やっちゃった。beer と bear を 完全に間違えた。で,最後は,drinking beer and a bear in dancing.である。

 まったくねえ。beer と bear を間違えるなんて,小学生にも笑われちゃうよ。他の方のスタートした紙も,微妙に,あるいは大きく変容して本当におかしかった。これ,中学生に日本語でやらせても受けると思うよ。参考に皆さんの紙ももらっておいた。うちの学校の他の先生にも見せてあげよう。

12,最後にまた teacher が 神に祈りを捧げてお開き see you nekt week.である。

 で,感想は,「めちゃめちゃ楽しい!」である。学習する内容は,中高生でも十分理解できるものだし,分からないところは日本語でつないでもまったくOKだし。なにしろ,街で外国人に話しかけられて,困っちゃったとき,相手がこちらを見るときの「お前こんなこともわかんねえの。ばっかじゃない?」といった眼をされないだけでも,とっても気が楽だ。まあ,speakingは週1回ではあまり上達できるとは思えないが,結構ゆっくりしゃべってくれるので,hearing のいい勉強になる。teacher同士が話しているnativeのspeedにはまったくついていけないけど,1年もやってればかなりいけるんじゃないか。何より「楽しい」し「ただ」である。当分はまりそうだ。温かくなったらぜひうちの子供も連れて行こうと思う。本当に楽しい一日となった。

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2008年2月 1日 (金)

 モルモンの青年と話した。

 今日で,登校3日目。朝から本校のwebサイトの更新や,調子の悪いコンピュータのチェックなどで,気づいたら5:00だった。もう平常勤務と同じである。ただ,今日もインターを間違えて,築地口の手前の竜宮インターで降りてしまい,しょうがないので「きらく橋」を経由しながら,登校途中の生徒の動画を撮った。

 夕食後,「外国人の人が来たよ。」と長男がいうので,出てみるととても健康そうな青年が二人いた。思ったとおりモルモン教徒の青年だった。「自分は日本で生まれ育ち,万物に神やどる」という気持ちを持っているので,クリスチャン(厳密にはカトリックやプロテスタントなどの正統派キリスト教とモルモン教は異なるのだが)にはならない。

 でも,あなたたちモルモン教徒の敬虔な生活は,リスペクトしてるなどと話をして,大学時代のみじめな英会話体験をめちゃくちゃイングリッシュで話をしてみた。まともに英語を使ったのは,新婚旅行でハワイへ行ったとき以来10年ぶりである。

 でも,結構笑ってくれたので,少しは通じたと思う。相生山の教会で,週1回無料の英会話教室をやっているとのことなので,ぜひ今度行ってみようと思った。

 ちょっとYUTUBEの動画埋め込みテスト

 成功したようだ。これで,PHSでも気軽に見られるかな。

 ちなみにこの曲はTOTOの「Africa」。このバンドはmy fevarit singer or band の best 3 に入る。ことにその中でもこれは大好きです。

Albumは2枚しか持ってないけど,どの曲も完成度が高くてええねえ。 なんて70~80年代の洋楽は素敵だろう。レゲエやラップが台頭してきてからさっぱり聴かなくなったけど,これは日本の音楽も同様で,16ビートのジャカジャカジャンジャンは,ちっとも心に残らない。だから「千の風に~」とか,小田さんの「たいせつなこと」とか「ダイジョウブ」などが売れるんでないかいの。

 ちなみに20年来のオフコ-スファンだけに,多分に身贔屓なところもあるが,「たいせつなこと」はきっといつまでも残る稀代の名曲だと思うのだ。(キッパリ)

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その後の熱帯魚 1

 1月5日にベトナム何とやらという水草を一房購入。

 1月14日に,コケとり用として,ヤマトヌマエビ5匹,オトシンクロス2匹購入。なぜかヤマトヌマエビは翌日午後には全員お亡くなりになり,サーペにつつかれて姿かたちもなくなった。んんん死因は謎である。

 18日にコケとり用として,石巻貝3匹購入。これも,水槽に入れた当初は結構動いていたのに,次の日からまったく動く気配なし。また失敗かと思いきや,何と産卵したらしく,数日後に3匹の体長3mmほどの稚貝を発見。熱帯魚コーナーでは「石巻貝は増えません。」って書いてあるのに,これまた不思議なことだ。彼らは,見る見る間に成長し,今や体長5mmを超えている。見ていると,水槽のガラス面をかなりの速さで移動している。貝というとあまり動かないように思っていたけど,さすがイカやタコの親戚である。侮れないものだ。

 最初に購入したサーペ10匹は全員無事に成長し,一回り大きくなったようだ。このごろでは,エサを水面に巻くと水面上にまで飛び跳ねてエサをついばんでいく。以外にもテトラの方が,(泳ぐmaxスピードはサーペより速いのに,エサを食べ損ねることも多く,(小食なのかもしれないが)あまり大きくなった様子がない。オトシンクロスは,じっとガラスにへばりついてコケを食べているかと思うと,急速発進する。

 水草がえらく成長して,水槽の半分ほどを覆うようになった。カーマの店員さんにどうしたものか質問すると,剪定してOKとのこと。剪定した枝は,水槽の底にさし木(?)しておけば,根が生えて増殖するとのことだった。これ以上増えても困るので,学校の水槽で養殖してみようと思う。でも,理科室は北向きの部屋で直射日光が当たらないし,エアーポンプはあるけど,証明やヒーターがないからなあ。とはいえ,十分な光量とエアーを送れば,水草の繁殖はそれほど難しくないようだ。毎年,理科の観察でオオカナダモを教材屋から購入していたけど,来年度にむけて,ちゃんと水底に石を敷き,培養液も与えて繁殖させてみようと思う。

 さて,小1時間,彼らの写真と動画を撮影したのだが,これがまた難しい。フラッシュたけば,水槽が反射してしまうし,相手は動物。沈堂式のレンズのIXY DEGITAL 800Sでは,オートでもマニュアルでも中々ウマく目標の魚に焦点を合わせずらい。シャッタースピードも1/15前後で手ぶれもひどいし。

 今度は,昼間玄関のドアを開けて,十分な光量の元で撮影してみよう。

Photo  まずは サーペ 別名キャリスタス・キャリスタスだそうな。南米原産。普段は比較的水底近くにいるが,エサをやると,水面近くへ飛び上がってくる。で,腹が一杯になるとエサには見向きもしない。水底に一旦沈んだエサはほとんど食べない。ヤマトヌマエビの死骸は彼らがきれいに平らげてしまいました。現在10匹飼育中。

Photo_2  次にブラック・テトラ。ブラックなのになんで色つきかというとアルピノ種に人工着色してあるそうな。ぜんぜんそんな知識なしだったので,ピンク・ブルー・オレンジの3色を購入。最近何となく色あせてきたかな。成魚になると他の魚にちょっかい出すきらわれものだそうだが,今のところサーペの方が強いみたい。何となく住み分けしていて,ピンクは右側のポンプ前,ブルーは左の水草の根元付近,オレンジはポンプ横あたりにいることが多い。サーペより最大速度は速いのに,サーペにエサをかっさらわれることが多い。サーペより小食なのかも。3匹飼育中。

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Photo_3   そしてオトシニクス。水槽の壁面のコケを主食にしている。水槽の壁面にぴったり引っ付いて口をもぐもぐさせている顔は,目玉が横についているユーモラスな顔と共に笑える。2匹飼育中。

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Photo_5   石巻貝の稚貝。親の石巻貝は体長1.5cmほどあって他の熱帯魚屋のものより,やけにおおきいなと思っていたら,あっという間にご臨終。でも今のところ3匹の稚貝が元気に成長し,結構速い速度で水槽の壁面を移動している。ネットで調べると淡水では繁殖しないらしく,水質も弱アルカリがいいらしい。親貝はそれが原因でおなくなりになったのかもしれないな。

 では,小野リサのボサノバと共に,我が家の水槽へどうぞ。

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